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03/31


~◉猫ひろしのチャリティマラソン◉~

☆被災者のために何か出来ないかを考え、
今回のお笑い芸人の猫ひろしさんが走る
チャリティマラソンを企画し、
北海どんどんのシステムである
「ぐるぐる」と連動して、
チャリティイベントを開催する
ことになりました。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
 
被災者のために、緊急開催「チャリティぐるぐる」

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


さて、今回の「ぐるぐる」は、

被災者のためにチャリティ形式で開催いたします。

通常の「ぐるぐる」とは仕組みが異なる部分が
ございますので、ご注意ください。

今回の商品は、被災者への義援金を含めた

「北海どんどんチャリティクーポン」
(税込5000円)です。

半額の2500円が、日本赤十字社を通して
被災地に送ります。

後日、義援金の証明書を掲載いたしますので、
ご安心いただき、ご参加ください。

参加人数が増えれば増えるほど、
被災地にお送り出来る金額も増えていき
クーポンの価値が上がっていくので、
購入者もお得になっていきます。

北海どんどんの商品が5500円分購入出来る
クーポンからスタートいたしまして、
参加人数が増えれば増えるほど、
クーポンで購入出来る金額が増えていくのです。
最大で、6500円分の商品クーポンとなります。

参加した方は、
周りの方に宣伝することで、
被災地の方々も助けることになるだけになく、
自分もお得になるのです!

もちろん、ご覧になっていただきましたとおり、
半額を寄付いたします。

弊社の今出来ることを、
力いっぱい行い、
少しでも早い日本の復興に役立ちたいのです。

チャリティイベントの開催期間は、
4/16日までとなりすので、
多くの義援金を送るために
たくさんの方に参加してもらいましょう。

さらに、先着60名の方には、
今話題沸騰中の「おさかなパン」をプレゼント!

クーポンご利用時に
ご注文いただいた商品と一緒に
お送りいたします。

ただいまから、スタートです。


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03/29

~◉北海どんどん社長より~

海外のマラソン大会で入賞を果たし続け
タイムもどんどん縮め続けて来ていた
タレントの「猫ひろし」さんが先日、
ついにフルマラソン2時間40分の壁を超えました。

ついに芸能人フルマラソン最速記録保持者となりました
今後国籍をカンボジアに移し、
恵まれない子供たちの為に
オリンピックマラソンカンボジア代表として走ります。

記者会見は4月18日。
今後は露出が多くなってきます!

彼がメディアに映ると、弊社のカニや青汁が
登場しちゃう仕組みを約1年間準備して来まして、
このたびようやく北海どんどんが、

猫ひろしの公式スポンサーになりました!

露出が多くなればなるほど、
弊社の商品が売れやすくなりますので、
どうぞご期待下さい!

弊社はその売り上げをどんどん寄付しますので、
裸同然で生きている子供たちを一人でも減らし、
カンボジアにどんどん学校が
立てばいいなと思っています。

私も0歳の娘を持つ親になって初めて、
小さな子供たちが夢を持って生きられる
世界を作る事に、ちょっとでも貢献したいと
思うようになりました。

彼のチャリティマラソンなどの活動を通じ、
世界を幸せにしながら、ご自身も成功して頂きたい。

今後ともぜひ、私たち北海どんどんと共に、
ビジネスを通じて社会に貢献しながら、
大きく成功して行けるための仕組みづくりを
どうぞお手伝いください(^v^)

03/28

なぜ、これほどまでに首都圏の人々が
不安にかられて買いだめに走ってしまったのか?
精神保健指定医である河本メンタルクリニック
顧問の小野博行先生に、この不安について伺った。
「買っておくと安心」が
「買わないと不安」に変化する

小野先生は、買えなくなることへの不安が
買いだめに走らせた原因だと言う。

地震発生後、時間とともに首都圏に住む人々も
被害の大きさを知り、「もしかすると品物が
なくなるかも。備蓄食料を買っておいた方が安心」
と考え始めたころ、ひと足先にスーパーや薬局に
買いだめに急ぐ人を見て、
「買っておかないとなくなってしまう!」
という焦りが生じた。
そして実際に店頭で商品が買えなかったり、
メディアなどで店頭から商品がなくなっていることを知り
焦りや不安は急激に増大し、過剰な買いだめに走らせると
言う悪循環を生み出してしまったのだ。

不安にならないための特効薬はない

「この買いだめに走る行動は、
日本人に強く現れる特徴とも言えます」(小野先生)


日本人は店頭には物が溢れていることが当然
だと思っているので、棚が空っぽになり買いたい物が
買えないという事態に
敏感に反応してしまうのだと言う。
どれだけメディアで買いだめする必要はないと
伝えていても買えなくなることへの不安を
払拭できない限り、買いだめに走ってしまうのだ。

小野先生は、国民性を考えてもこの不安を防ぐ方法は
ないが自分が不安になっていることを自覚すること、
随分と冷静な行動を取れるようになれると言う。

不安になっていることを自覚する

程度の差はあれ、だれもが不安を感じているいまだが
過度の不安を抱き買いだめに走っていていないかを
自分の行動から確認すると良い。
小野先生は下記の3つの項目に一つでも当てはまるものが
あれば、不安が増大されている可能性が高いと言う。

必要な量・数を計算しないままに、
手当たり次第買おうとする。
他の人が自分よりもたくさん買っていると、
その人以上に買いたくなる。
買って家に戻ると、買い足りなかったという気持ちに
捕われて、また買いに行ってしまう。

「不安が介在していない購入ならば、
そこには冷静な判断があるはずで、
必要な量・数の計算はするはず。
チェックした項目が多いほど、冷静なあり方から
はずれている状態と言えるでしょう」(小野先生)

もちろん不安にかられていることを
認識したとしても、周りが買いだめに走っている
状態で自分一人が冷静になるのは
簡単なことではないが、少しでも
「本当に必要なのだろうか?」
と立ち止まって考えることが出来れば
不安は増大しないし、気分も楽になる。

「今回のケースでは、できるだけ冷静になり
視野を広く持つことが不安を増大させない方法です」
(小野先生)

こんなときだからこそ、周りに翻弄されず
冷静に行動することが
被災された方々のためにも、自分のためにも
大切なのだろう。


03/27

東日本震災で孤立した石巻市の雄勝半島。
医師がいない状態が続いたこの地域に、
国際医療支援に取り組むNGO「ジャパンハート」
(東京都台東区)の医師石田健太郎さん(28)が入り
避難所で診察に当たった。「大丈夫の一言が何よりの薬」
こう振り返る石田さんは、前向きに生きようとする
被災者の姿に感銘を受けたという。

雄勝半島は津波により通じる道路が崩れ、
インフラも途絶した「陸の孤島」となった。
ヘリコプターなどで医療物資は届いたが、
人が出入りできるのは干潮時のみ。
長時間診療する医師はおらず、医師が来る
前に避難所で亡くなった高齢者もいたという。

石田さんが駐在した大須小学校の避難者は
約600人。みな不安な表情で、
診察が始まるなり100人以上が殺到した。
石田さんは安心させようと、診断を告げる前に
まず「大丈夫だよ」と声を掛けた。
症状はさまざまだったが、その一言で、
みんな生き返ったように表情が和らいだという。

声をかけ続けた結果、翌日以降は混乱も収束。
石田さんは「薬よりも安心できる一言が
大事なんです」と強調した。

服薬記録や検査器具が全て失われた中での
診療は困難の連続。患者との会話だけで
必要な薬や体調を推し量る手探りの診療で、
神経はすり減った。
それでも、「こんな若い医師でも必要として
くれると実感できてうれしかった」と振り返る。

避難所で過ごす中で感銘を受けたのは、
悲しみに下を向かず、役割分担しながら
復興について話し合う被災者の姿だった。
石田さんは「支えられるだけではなく、
強く前向きに生きようとする人ばかりだった」
と感慨深げに話し、
「これからも人のために頑張りたい」と、
目を輝かせた。 

03/27

福島第一原子力発電所2号機の
タービン建屋地下の水たまりで
26日に採取された水から、
高濃度の放射性ヨウ素134が
検出された。

経済産業省原子力安全・保安院が
27日、発表した。
濃度は1立方センチ当たり29億ベクレルで
運転中の原子炉内の水に通常含まれる
放射性物質の濃度の約1000万倍に上る。

また、この水たまりの表面で計測した
放射線量は毎時1000ミリ・シーベルトを
超えた。隣の3号機では、25日に作業員3人が
被曝した際、同400ミリ・シーベルトだったが
26日は750ミリ・シーベルトに上昇していた。
今後の作業への影響が懸念される。

2号機で高濃度だったヨウ素134は、
これまで大気や海水から検出されている
ヨウ素131とは別の物質で、放射線を出して
別の元素に変わるのが速い(半減期が短い)。
なくなるのが速い物質が高濃度だったことから
現在も原子炉の水が漏れ続けている
可能性があるという。

一方、同原発の放水口付近で
26日午後2時半に採取した海水からは、
濃度基準の約1850・5倍のヨウ素131が
検出された。


◉原発の安全性に絶対はない。
用心に用心を重ねても
用心しすぎる事はないのである!

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